多くを語るつもりはございませんが 

アイワさんのブログの読者登録をしているので気づいてはいたのですが、私や私の他の東京サーバーの競伝ブロガーさんが更新頻度を減らして寂しいとゆう思いに返事をしなくてはいけないと思っていたんだけれど、やや返事が遅れてしまって申し訳ありません。
思い当たる人は知ってると思いますが、私は他人のブログで関心事があると必ずといっていいほどコメントを残したり、
そのコメントが他の人に触れるのは私もその人も気まずいと感じる可能性があるのならば、本人にしか見えない形でコメントを残すかメッセージを送ったりしています。
これまでに受け取った方は少なくないと思います。
それでも必ず全てを読んでるわけではないですし、その人のファンだなんて…恥ずかしくて言えません(笑)
同じように私のファンタジー?なブログを読んでる方全てを私のファンだなんて…。
そんな図々しさは私にはありません。
そもそもブログにはコメント機能の他にもトラックバック?(死語?)などの機能があるのだから、そこに直接足跡を残すのが礼儀だと思うのですが、中にはそう思わない人もいるようなのでその辺はまぁいいや。

まぁ、そんな私のファンや単なる読者さんなどがどう判断されたのかは人それぞれの感受性にもよりますが
中には、「思い込みが激しいんじゃ?」と思う人もいれば、「あんな風に言われて大丈夫?」と言ってくださる人など
反応も様々。
私も感受性は強い方かもしれないけれど、それでも多くのことは言わず、基本的にブログは自分の意見を書く場所なので
それは自由であるべきだとゆうスタンスです。
「こっち見るな」とも言えないですし、言ったところでどうしようもないですし(笑)
ただ、引用しないで欲しいとゆうことはたびたび言ってみたものの、それは話が通じる相手ではなかったとゆうだけです。
私が何も発信しなければ引用されることもないですし、私が尊敬してやまない現役プレイヤーや、過去に同じゲームを通じて知り合った数々の仲間たちが汚されることもないでしょう。
私の個性なのか、長年やっているからなのか、どうしても歴史に触れずにはいられないんですよねぇ。
そもそも競馬は血と歴史のロマンであるとゆうのが私の持論ですから(笑)

ちょっと長くなりましたが私にしては短い方だと思います。
そもそも今回、ブログを辞めるとはいったつもりはなかったのですが…
アイワさんには申し訳ないですが、確実にブログを以前のように頻繁に更新するモチベーションはないかもしれないです。
それでも競伝愛は変わらず溢れているので、これからも運営を応援していますし競伝とゆう大海原に漕ぎ出して10年以上も旅をしている船を自ら降りるつもりはありません。
転覆しかかったり、嵐に襲われたりしても、乗組員たちとともに船底にたまった海水を汲み出す作業くらいお手伝いしたい気持ちでいっぱいです。
決して「船長を呼べーっ!こっちは客だーっ!」などとゆうつもりもありません。

競伝ユーザーのみなさまにはこれからも長くゲームを愛し、ここが面白い!と思うところを積極的に取り上げてもらいたいと思います。
特にファンサイトにリンクされているみなさまには、何も競伝ブログは既存のユーザーだけが見て楽しんでいるわけではなく、
たまたま「競馬」「競走馬育成ゲーム」と言ったキーワードで公式サイトにたどり着いただけの、まだ競伝の広く深い海の姿を見てもいない人も見ていることを少しでも意識していただければと思います。

わかりやすく言えば、ユーザーと運営があまり上手く行っていないと思わせる文章や、詐欺まがい的な行為が行われているとか、
そんな嘘は書いてはいけないんです(汗)
そして出来ればゲーム内でしか通用しない合言葉や造語も控えた方がいいかもですね。
以前から気にはなっていたのですが、一部「サーバー」のことを「鯖」と言ってる人がいますが、それって何のルールだろう?
「アカウント」のことを「垢」と書いてる人もいるし。
もしかしたら私が知らないだけかもしれないけれど、まぁネットの共通な言葉ならば致し方ありません。
ただ競伝独自と思われる「フリレ」は「フリーレース」とか、極力正しい競伝用語を使うべきではないでしょうか(笑)
まぁ、私もついフリレと書くことはありますが…。
そしてブログをアップする際には出来れば「#競伝」の共通ハッシュタグをつけるようにするだけでも、それを見た人たちが
競伝の海をひと目見たさで「競馬」「競走馬育成ゲーム」とゆうキーワードで検索してくれるかもしれないですよ。
ってゆうかそもそも「競伝」が略語なんですけどね(笑)

そうそう、競伝の公式ブログが更新されていましたね。
Next Generation?
Next Blood?
そのうち頭に三代目とかもつく可能性がありそうですが、競伝にはワクワクする可能性しかないですよね♪
私としては新規顧客を獲得するために、海外の競馬ファンを引き込むことも吝かではないと思っています。
前編英語の競伝があってもいいのではないでしょうか?
次にメイダンサーバーですが、メイダンと名乗ってはいてもそこには日本ダービーや天皇賞があるJRAの番組表であることは間違いないです。
それぞれのサーバーが全くルールのことなる仮想外国競馬でもいいんじゃないかな。
もちろん仮想なので、全く同じである必要はないです。
やたらとダートが目立つ仮想アメリカサーバー。
番組表と公開されているシステム種牡馬とシステム繁殖牝馬、そして毎週のように行われるイベントで振る舞われるカード種牡馬とカード繁殖牝馬さえ他と変えるだけで、そのサーバーでは独自の発展を遂げるわけです。
最初からその仮想アメリカサーバーだけで始める顧客はさほど多くは期待出来ないでしょうが、他サーバーでプレイしている競馬ファンにしてみたら、その仮想アメリカサーバーの存在を無視できるわけがない!
なんだったら全種類のサーバーを本気でプレイしてくなるんじゃないのかな。
まぁ何を語っても頭の中からファンタジーな私ですけれど、みなさんこんな私をこれからもよろしくお願いいたします。

ちなみに東京サーバーがメインですが、アスコットサーバー、川崎サーバーでも本気でやっています(笑)
ブログの更新は極端に少なくなったとしても、私が参加するサーバーのイベントなどには積極的に参加したいと思います♪
BCワールドにはほぼログインしていないので、そちらにメッセージを送られてもあまり見られないかも(汗)
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category: 競伝日記

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あっ、新しい競馬ゲームを妄想していました 

新しいオンライン競走馬育成シミュレーションゲームを作って運営する会社を始めるとしたら
一体いくらくらいかかるんでしょうかね?(笑)

そしてどんなゲームを作ったら多くの競馬ファンに受けるかどうか。
ここが大事!
ゲーマー受けするゲームではなく、競馬ファン受けするゲームってゆうところが重要だと思うんですよね。
まず競伝のようにサーバーをいくつも作るつもりはさらさらないですね。
そして1ユーザー1アカウントのみですよ(笑)
高めに設定した月額料金を払うだけで誰もが平等に楽しめるゲームがいいですね。
1アカウントとは言っても馬主としてプレイする他にも、調教師プレイ、牧場長プレイ、騎手プレイと視点を変えた遊びが出来るようにします。
馬主オンリーだと飽きる人もいるし、私が馬主視点だけでは納得しません(笑)
今はこれらの職業を全てをひとりでやっているかのように錯覚してしまいますが、基本的に全て違う人でなくちゃ。
それを感じられるようにするため、馬主以外は年齢が進んで人が入れ替わっていくようにします。
そして調教師、牧場長、騎手それぞれにお任せモードを用意します。
これらはプレイヤーが実際に操作してもしなくても自動プレイと遜色ないようにすることで、かなり面倒なことから開放出来るのではないでしょうか。
また、調教師や騎手は自分専属ではなく、他のプレイヤーの馬を育成したり騎乗したり出来るようにもなります。
つまり調教師と騎手は各々獲得した賞金などによって表彰の対象になるわけですね。
ちなみに自分専属とつい錯覚してしまいがちですが、馬主数と同じだけ調教師や騎手がいるのはおかしいですよね?
当然のことながら厩舎には自分の馬以外にも他の馬主さんの馬も預かっているわけです。
あなた専属ではないので、馬房がいっぱいだったり、他の馬主さんとの関係が良好ならばあなたの馬を預かるのを断ってくる可能性もあるわけです。
人脈作りも重要なわけですねぇ。
騎手も同じように、特定の騎手に乗せたくても調教師さんの方針によって変わってくるし、
その辺の選択は始めたばかりの馬主さんにはどうしようも出来なかったりします。
特にフリーになった騎手に依頼したい場合にはそれに見合う馬を用意してあげなくちゃ。
騎手にはフリーになったり、特定の厩舎の所属騎手になったり、騎乗停止処分だったりケガによって馬に乗れなかったり
海外に行ってたりなど他にも騎乗を断られることが色々とあります。

単純にいい種牡馬を種付けするとゆうスタイルではなく、予め申し込んで種付けをするとゆうスタイルがいいでしょう。
もちろんそこには見知らぬ人との交流も発生するわけなので、ゲームをプレイするために必要最低限の交流がゲーム内で可能になるようにしたいところ。
なので種牡馬にはマル市なんてゆう便利なものもあってもいいなぁ。
種付け画面にもニックスなんて情報はいちいち表示しませんし、ニックスなんてゆう概念はあったとしても表には出しません。
馬のパラメータも全て非表示(笑)
全てはその馬に関わる人のコメントや周囲の評判で判断させます。
そしてとても大切なことだけれど、馬主さんは何百億も稼げないようにしますよ。
競伝の悪いところは運営資金の上限を大きく設定しすぎたこと。
戦国IXAの銅銭もそう、取引金額の上限引き上げもそう。
引き上げることで内部留保がとんでもないことになるんです。
税収とかあってもいいくら、どんどん出費を促さなくちゃですよね。
そうなってくると多くの馬を管理するなんて大変になります。
もちろん競伝のように馬の調教を面倒なものにしたくはないのですが、本当に数頭…
多くても20頭くらいを限度にしたい。
ここを絞ることによって全ての重賞を独占しようなどと出来なくしちゃう。
飽きが来ないくらいの程度ってあるでしょ?
基本的に毎日ログインなんかしなくても自動で調教や放牧やレース出走、生産までをやってくれる馬主さんを取り巻く関係者。
寝言にも管理馬の名前が出て来るくらいプレイヤーの目が行き届く頭数制限。
生まれたら当歳馬で、馬主さんは常に資金難くらいがちょうどいい。
従来の乗馬にしちゃおうかってゆうのも、出来るだけ資金にするためにも地方馬への転厩とか色々な用途へ変えられるようにした方が面白いですね。
ちなみに誘導馬ってゆう道もあって、実際のレースにいつの日か自分の愛馬が誘導馬として登場したらそれはそれでいいかも(笑)
海外遠征についてはものすごいリスクを伴うようにしてもらいたいですね。
簡単には遠征は出来ません。
もちろん海外レースはたくさん用意しますが、同じレースにたくさんのユーザー馬が登録してしまっては、それがどこの国のレースなんだかわからないじゃないですか(笑)
そもそも馬主さんが資金難なんだからあまり遠征は行きたくないってゆう方向性で(笑)

そして馬主レベルってゆうのはいらないですよねぇ。
競伝をやっていてつくづくそう感じました。
なんだったらある程度の成績を収めたら、称号みたいなのを周囲から付けられるんでもいいや。
それに私が推し進めたいのが資金力ですね!
馬券によるものじゃなく、馬の取引など色んなことで資金を増やしていく。
これが馬主力でしょう(笑)
ある程度、馬主として成功して来たら次のステージが用意されています。
それは海外に牧場を作ることです。
そこで生産した馬を国内に持ち込むことも可能だし、そのまま海外で走らせることも出来ます。
海外で活躍して、ブリーダーズCや凱旋門賞を目指してもいいですが、当然日本から遠征する馬と同じ舞台で戦うのです。
国内で活躍していた馬主さんの馬が、日本生産馬として海外レースを狙うのもひとつですが、海外馬としてそのまま活躍するのも面白いですね。
もちろんジャパンCなどに逆遠征なども出来るようになります(笑)

最初にこの妄想競馬ゲームは基本月額料金を高めに設定してみたいなことを言いましたが、
月額料金を格安にしたコースも用意しています。

ひとつが、一切牧場を作れない馬主コース。
もうひとつが、地方馬主です。
牧場を作れない馬主は想像通りですが、問題は地方馬主ですね。
南関東を選んだら南関東馬として育成をしていくのです。
中央のレースに挑戦する時も地方枠としての出走ですが、中央入りする場合は中央でプレイしている自分の本アカウントに馬の権利を譲る形になります。
もちろん中央に厩舎を持っていない地方限定ユーザーの場合は入札とゆう形で中央のプレイヤーに譲ってもいいですね。
こんなコースがあっても面白いでしょ(笑)

さて、一番の問題はこれを運営会社としてどうやって儲けていくのか?
月額料金をいくらにしたらいいのか?
私は全てのアイテムは”ゲーム内の資金で賄う”が正しいと考えているので、
銀行からの借り入れってゆう形でリアルマネーを使ってもらうのがいいんじゃないかと思います。
ガチャみたいな宝くじ感覚でリアルマネーを使わせるってズルいですからね(笑)
後はアバターにお金を使ってもらうくらいかな?
もうこちらは趣味の範囲で好き勝手にどうぞって感じ(笑)
馬主と馬の記念撮影の時に、裸みたいな格好で写りたくなければ是非どうぞ着飾ってください。
小林幸子みたいな衣装だと馬が立ち上がって暴れる写真が撮れるかも(笑)

さて、昨日は東京サーバーはロフトさんデーでしたね(笑)
今日はプロキオンSにうちの馬が出走しますが、どうだろう?5番人気だそうですよ。
82s_procyon.jpg

昨年のこのレースが良馬場で1.22.5とだいたい遅くも早くもない平均的な感じ。
ただ、昨年の兵庫GTや今年の根岸Sを見る限りだとさらに一段レベルが上がったようですねぇ。
以前休養前にダート1400mの特集をブログに書いたけれど、そんな中から予想した通り山田さんのロトルーデが抜け出しましたよね。
今回はロトルーデの出走はなくても、ロトルーデとガチバトルしてきた相手が揃った感じ(汗)
でも、人気上位で決まるとも思えないなぁ。
小耳に挟んだ話だと、昨日のアスコットサーバーのクラスターCでは馬単10万馬券が出たそうで(笑)
このレース、注目は映画三昧さんのチョレイかな?
私と似たような時期に同じくらい休養していましたが、私の馬と違って素質が高いですからねぇ。
チョレイは6月4週のユニコーンSを最後に休養し、翌年の6月4週の3歳上1600万下を完勝して復活しました。
ぴったり1シーズンですね(笑)
このレースで真価が問われるといったところか。
後はACOさんのGⅠ2勝馬レディオアクティブにも注目ですね。

プロキオンSも楽しみなのですが、もっと注目を集めそうなのがこちら、パリ大賞典。
82s_paris.jpg

皐月賞では
1着 ヘッツァー
2着 ストリートポケット(1馬身)
3着 アイテール(3/4馬身)

ダービーでは
1着 ストリートポケット
2着 ヘッツァー(1馬身1/4)
3着 アイテール(アタマ)

とこの3頭が完全に主役でした。
舞台をフランスに変えて、今度はどんな結果になるのかなぁ?
ヘッツァーもストリートポケットも譲る気はないだろうし、山田さんのアイテールも次こそ自分が主役だと思ったから愛ダービーではなくこちらを選んだんだろうなぁ。
これはこれで盛り上がるのですが、私の妄想内の真の競馬ゲームでは地元の有力馬がいてこその遠征の価値なんですけどね(笑)
ってゆうか実際に海外の春のクラシックに遠征するつもりなら、皐月賞もダービーにも出れないのが実情ですけどね。
JRA所属馬では過去にケンタッキーダービーとベルモントSに遠征しただけでしたっけ。
2000ギニーとかに出たことなんて一度もないですよね。

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連休最後の日 

全く口が減らないなぁ。
一日に複数回ブログを更新するのは構わないけど、毎回私に粘着しなくてもいいのに。
もう二度と私や私を連想させる記事は書かないでくださいよ。
って、何十回も言ってきたのに、どーしてわからないんだろ?
なんだったら東京サーバーの記事も書かないでもらいたいですね。
少なくとも正式に東京サーバー所属馬主として、こころさん、藍那さん、秀麻呂さん、シンさん?がエントリーしているんだから
厭味ったらしく気まぐれで触れないでもらいたいところ。
喜ばれる記事ならまだしも、嫌われてる記事を書き続ける根性がわからない。

私はアスコットと川崎に籍を置いていますが、アスコットのことは基本的に深く切り込む記事は絶対に書かないし
ブログに書くほど深く関与するつもりもなく、浅い気持ちで誰かを傷つけたくないですからね。
川崎サーバーについてはわざわざ川崎専用ブログを書いてますし(笑)
それくらいの覚悟じゃないと無責任に書いてはいけないんですよ。

ところで運営さんはファンサイトの順番をどうしてあんな感じにしてるんだろう?
リンク専門のサイトってゆうのをカテゴリ別にしましたよね?
なんだったらもっとカテゴリを細かく分けて、攻略系とか活動系とかイベント系とか
なんだったら「悪いブログ」ってゆうふうに分類してもいいんじゃないかな。
運営は批判系もOKみたいなスタンスでしょうが、競伝を愛してやまない人からしたら、
不愉快と感じるものもあるんですよ?
単純に批判だから不愉快ってゆうわけじゃなく、バグに対する報告とかでもなんでもなく
何が気に入らないのかよくわからないことだって上から目線でスタッフに対して非難することもあるっておかしいですよ。
特定のユーザーだけが不利益になったら、その人が文句をゆうのはまだわかるけれど、
まるで全てのユーザーの代弁者のように語られるのは気分が悪いです。
多くのユーザーは思うっていることを自ら発信はしないでしょうけれど、それでも何かを感じたら公式サイトから意見や要望を伝える術はあるんです。
あのアンケートみたいな報告からあの人宛てにメールが飛んでるわけじゃないですよね?
実際に大勢の意見を集計されていての自信たっぷりな批判なら納得だけれど、そうじゃないのに何故?(汗)
感謝BOXで口を塞ぐことが出来ないんだし、もう根っからのクレーマーにはあえてファンサイトリンクに載せる必要はないと思う。
きっと多くのユーザーが思ってますよ。
クレームを入れると感謝BOXがもらえるの?って。

長年、競伝をやってる人ならその耐性も少しはあるけれど、新規ユーザーがファンサイトリンク巡りをしていて
自分がこれから楽しもうかと思うゲームのプレイヤーが「このゲームはもうおしまいだ」とか「課金しないとだめだ」とか
「運営に物申す」的なことが書かれていたら、ゲームそのものに問題があると勘違いするのでは?
もう13年目を迎えようとしているんでしたっけ?
競馬ゲームとしては誇るべき優秀さじゃないですか。
そりゃあ長年やっていれば、もう少しここがこうなればみたいな要望とゆうか希望は出てきますよ。
それでも出来るところと出来ないところを線引きして、歩み寄れるところは多くのユーザーの意見を聞き入れながら
お互いいいものを作り上げていく努力をすればいいんですよ。
ゲームに費やす金額と時間、ゲーム内の成績や楽しさが人それぞれ天秤で計って、楽しければ続ければいいだけのこと。
いまいちだと考えれば、使う金額をもう少し抑えたり育てる馬の数を減らせば自然と時間もかからなくなるんだし。
力を入れて何もGⅠを勝ち負けする馬を作らなくたっていいんですよ。
中には何十頭もGⅠ馬を育てないと気が済まない人もいるだろうけれど、それを単純に悪いとか過疎化の要因とかで片付けるのもおかしな話。
オープンすら勝てるかどうかわからないような馬に囲まれてる人を完全に無視した発言ですよね。
まるで上位馬主以外は馬主じゃないとでも言わんばかりの驕りです。
未勝利すらなかなか勝てなくてもれっきとした馬主であり、楽しんでいれば全然いいじゃん。
まぁ、強い馬を生産して配ればいいんだろうみたいに常におかしな発想しか出来ないから、いくら言ってもわからないだろうなぁ。
お金を使っていても使っていなくてもゲームを盛り上げるお客様であって、ひとつのレースには1頭の勝つ馬がいて、
10数頭の敗者が常にいるんです。
そこには悔しさを感じる人もいるだろうし、納得している人もいるだろうし、何も感じてない人もいるだろうし、色んな感情があるわけなんです。
時計のところだけを単純に四角く赤い線で囲っていいもんじゃないんです。
ましてや自分と無関係のサーバーのところにまで顔を出さないでいただきたい。

それでも同じ福島サーバーの人たちの中には擁護してくれてる人がいるかもしれない。
そんな人達が少しでもいるなら、もっと自分のサーバーが楽しくなるようにそのことだけに力を注げばいいんじゃないでしょうか。
ひとつだけ言わせてもらうと、福島サーバーにもっと他の競伝ブロガーが誕生した方がいいですね。
一人にだけ好き勝手に書かれるのは同じサーバーに所属する人にとっても本意じゃないんじゃないですかね?
まるで福島サーバーの人が全員サーバー統合を望んでいるかのように思われちゃいますよ?

私は今までもこれからも競伝が楽しくて仕方ないと思ってますよ。
そのまま入院していろとか、もっとおとなしく療養していろと言われようが、早く復帰したかったし
たとえ馬を生産したり走らせなくても、どんな馬が勝つのかを、東京サーバーの歴史を見続けていたいと思っています。
そしてアンチが騒ごうが、見た人が少しでも喜んでくれるのならばこれからもサイアーラインを毎日更新していくつもりだし、
投票者が例え10人を切ったとして、毎年東京サーバー賞を発表し続けたいと思っています。
それが私の競伝スタイルですね。

レースで何度も惨敗を繰り返してもさほど悔しさを引きずらないでいられるのはマイナー系統にこだわってるからかな?
相馬眼もあててない馬を庭先に出しただけで批判されている私ですが、あなたに売ったわけでもないのに
どうゆうことなのかしらねぇ?
教えて、福島サーバーの人たち。

ってゆうか、こうゆうことを書かかなくちゃいけなかったり、こうゆうことに時間を割くのが無駄なんですよねぇ。
何度も言ってるけれど、私のブログを勝手に引用したり、私がこんなことを言ってたと取り上げたり、
私の動向がどうだとか一切触れないでもらいたいです。
東京サーバーの動向にも本当は触れないでもらいたいくらいですよ。

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ディズニーランドに住もうとおもうの ふつうの幸せにケチつけるのが仕事 

ふぅ。
連休って言っても特に何をするわけでもなく。
家の中にいるだけでも十分リハビリになるくらい大変だーっ!
昨日は東京サーバーで宝塚記念が行われました。
雫さんのタケトリノオキナが大逃げをうち、離れた集団を同じく雫さんのマルガリートアンが引っ張るとゆう
東京サーバーではお馴染みのレース展開(笑)
競伝に帰ってきたなぁって感じです♪

直線でBREITLINGさんのキングオブシラーと新桜花姫さんのダークフライト、
さらにヒトテンさんの無敗馬シンセツナヒトやサムライさんのガギュウゴッテスが襲いかかります。
わずかに抜け出したのはBREITLINGさんのキングオブシラー!
これで去年のファストに続き宝塚記念を連勝です。
おめでとうございます♪
2着にはダークフライトが入りました。
ダークフライトは去年と同じローテーションを組んでしまったため、前走メトロポリタンSでは70kgを背負ってしまうとゆう
ハプニングに見舞われてからの2着ですから凄いですよねぇ。
ちゃんとしたローテなら逆転もあったかも?
新桜花姫さんは一昨年の宝塚記念が0.1差の3着、去年の宝塚記念が同じく0.1差の3着、そして今年が0.1差の2着と
3年連続で0.1秒差ですねぇ(汗)

3着に入ったヒトテンさんのシンセツナヒトも種牡馬ノットットの最後の世代ですから、やっぱり強いですね(笑)
ちなみにノットットの最後の世代にはイルミネーションさんのベルリックが7戦無敗。
こころさんのところにも牡馬ハートオリゾンが4戦無敗、牝馬ハートフレーズが4戦無敗と注目馬がいます。
現役ではロフトさんのビッグウェーブが既に24勝しており、総賞金も18億を超え現役最高額を稼ぐ馬となってますね。
通算ランキングでも26位に顔を出してます。
シンジケートが組まれたら株が一体いくらになるのか…。
ってゆうか1枚も手に入れられないかもしれない(汗)
株の抽選は平等ですからねっ。
そしてどうやら映画三昧さんも復帰されたようです。
さて、82シーズン後半戦もますます厳しい戦いが待っていますが頑張らなくちゃなぁ♪

昨日はうちの馬はそれなりに活躍しましたよ!
特に紅RHからは3頭の出走がありその全てが勝利。
そんな中でウォーゼネライズ系が頑張ってくれました♪
八ヶ岳特別ではファンファーレが、花のみちSではファンキーボーンがそろって2着に1馬身と3/4差で勝利。
どちらも重賞勝利までは到達しないかもしれないですが、2頭とも種牡馬にしたいですねぇ。
2頭体制にしたからと言って結局種付けするのは私だけだと思うので、これが超マイナー系統のつらいところ(笑)
誰か種付けしに来てくださーいっ!

そして3歳上オープンではアヤノサンドロスがきっちり勝利。
ファンキーボーンはプロキオンSに間に合わないですが、次走は予定通りにクラスターCかサマーCに出走しますので
ファンキーボーンが出ない方にアヤノサンドロスを回す予定となります。
アヤノサンドロスはプロキオンSに出る予定なので甘め仕上げだったんですが
山ちゃんのロトルーデやACOさんのレディオアクティブ、ウラドラさんのハレルヤエッサイム、田村さんのアンブライドリュー、
新桜花姫さんのダークパンなどなど、何が来ても逃げないぞーっ!

先日セリに今シーズン種付け可能な繁殖を3頭出品したのですが、誰の入札もなかったため戻ってきちゃいました。
誰の目にも止まらなかったのか、入札するほどのものじゃないと判断されたのか。
連休中なので7月1週までに期限を延長して再度上場してみます。
3頭ともまだ若いですし、ロベルト系のチャンスタイムは未出走ですが産駒にサーデュークがいるんですよ?
私が下手だからひとつも重賞すら勝てなかったですが、もっと上手な人であればGⅠを3つか4つは勝てたと思う(笑)
さらにタッチザワールドは私が入院中に放ったらかしにしていたけれどかなりいい馬だと思います。
きっと繁殖牝馬としてチャンスタイムがいいんじゃないかなって思うんですがどうでしょう?

もう1頭がティモシーリアリー。
チャンスタイムとは異父姉妹になりますがこちらもロベルト系です。
うちの方針なのでマイナー系統ばかり種付けしていますが、フレースヴェルグ系を種付けして誕生したソウィートは
すごく期待している後継馬です。
こちらも入院で思ったほど成長させられなかったことと、ダートの中長距離騎手が紅RHにいないのでいまいち(汗)
紅SSに転厩すればもっと活躍するかも?

ズフムートはまだ繁殖としての実績はほとんどありませんが、あのロゥリィマーキュリやフロティーラの直系ですから
あまりウラドラさんのファミリーラインを手にする機会がない人に差し上げたいなぁと思います。

ノットット産駒だけでなく、ある程度有力馬主さんの馬ってゆうのは、大きなレースに挑戦するまでは無傷で行くケースが
これまでは多かったですね。
もちろん強いってゆうのもあるけれど、それ以外にも条件戦では他の馬主さんが対戦を避けるってゆうこともあったと思います。
でも最近は果敢に挑戦する馬主さんが増えてきたようで、意外なところで上位馬主さんが取りこぼすんですよね。
他にも理由はあるけれど、デビュー以来無傷ってゆうのが本当に少なくなったなぁ。
いいことではあるけれど、個人的にはもっとリアルさを追求して、日本国内でも程度の差はあっても遠征ってゆう概念を導入してもいいと思うんですよね。
何もドラえもんの有名な道具を使ってあっちの競馬場からこっちの競馬場に移動したわけじゃないんだし、
みんながみんな全く疲労もない状態で出走する方がいかにもゲームっぽい。
だからゲーム内で結果がそれなりにばらけるように紛れる要素を組み込む必要が出ちゃうんですよね。
単純に調子のグラフや疲労のグラフ、現時点でのベストな体重を全部ブラックボックスにしてしまえばいいものを。
そうすればA競馬場で滞在していて次のレースを使う馬と、遠征して来た馬との調子の差が紛れを呼ぶこともあるし、
それこそプレイヤーの調教師としての腕の見せ所になるわけですからね。
絶対にその方が楽しいと思うんですよね。

それでもコンマ数秒の差で負けたからといってゲームを辞めちゃう人は違う理由でもいつかは辞めると思う。
すごくたくさん課金した人が課金額に見合わないからとゆう理由で辞めることもないでしょう。
何故ならこれまでにも課金額に見合ったことなんて一度もないだろうから(笑)
何が楽しくて始めたゲームなのか、それを忘れない限りいつまでもマイペースで楽しめるゲームですよ。
一番悪いのは自分は辞める気なんてないのに、言葉の暴力で運営を批判したり、ゲームを楽しんでる人を口撃して
過疎化によって自分の成績を高めようとする人でしょう。
どうやら他人の幸せにケチつけるのが仕事らしい。
そんな人はオンラインゲーム全般やっちゃだめですよね(笑)

category: 競伝日記

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グランドスラム達成なるか!? 

退院した日と次の日がいいお天気って最高ですね!
掃除と洗濯がとてもはかどります(笑)

今朝の報道2001は討論ってゆうほど盛り上がらなかったし、時間もとても短いものでしたねぇ。
もっと政策をぶつけあったりしてもらいたかったけれど、基本的にみなさん似たようなものばかり。
それに本気で森友加計問題を追求する気もなさそう。
特に小池さんは自民との連立も視野に入れてるのかわからないけれど、アベノミクスに対しても方向性は間違っていないと。
日本のこころの代表はちょいちょい安倍首相をよいしょする姿勢だし(笑)
日本のこころの存在意義がいまいち私にはわからないけれど、要するにあれでしょ?
昔掲げていた「美しい国、日本」みたいなものでしょ?
美しさの定義がいまいちだけれど、愛国心でさえ美しいものとしちゃうのはどうかなぁ。
それにここんところ毎年のように未曽有の自然災害が起きているけれど、それを防ぐために美観を損ねることもどうかとか、
そもそもそんな数ある災害から立ち上がる姿を美しいと言っちゃうのもちょっとね(汗)
そして国民はそんな道徳的な美よりも、近頃はインスタ映えに走ってますよね(笑)
ちょっとした美しい風景を発見しては、大勢の観光客がどっと押し寄せる日本。
どうせなら観光庁がキャンペーンとかしちゃえばいいのに(笑)

つけ麺博でもあれだけのお客さんを呼べるんだから、国体のようにインスタ映えグランプリみたいに各地で持ち回りに
そうゆうイベントをしたら面白いと思う。
皇族の方々を参加していただけたらニュースにも取り上げてもらえるし。

さて競伝。
レースシーンがもう少し見栄えよくなればお客さんが増えるんじゃないかと思うのは私だけじゃないでしょうが
なかなかそこは変わらないものですかねぇ?
ってゆうか努力をする気はないのかな…。
正直なところ牧場画面や厩舎画面も飽きてきましたよね(笑)
色んな意味でこれから期待したいところは薄いなぁと感じる競伝ですが、イベントのたびに課金をしたり
複数の厩舎を忙しい中管理したり、複数のサーバーを同時にプレイしたりするプレイヤーには頭が下がる思いです。
そんな人達が支えている競伝ですが、もう少しだけ視覚に訴えかける努力をして欲しいなぁ。

東京サーバーでは他のサーバーに比べるとまだまだ活気があると思われていますが、
あくまでもそれは人の数だけの話。
特にイベントがあるわけでもなければチャットが盛んなわけでもありません。
先日も緊急地震速報が流れた時に白いチャットで叫んでみたけれど何の反応もありませんでした(笑)
ってゆうか見てる人もいないのかもですねぇ。
特に馬主のキャラクターをアバター化したら面白いとは言ってみたものの、多くの人がそれすら面倒と思ったら
交流なんて何も起きないですもんね。
でも、今ある機能としてフリレなどでは対戦チャットってゆうものがあるのだから、
本レースを観戦している時は同じレースを見ている人同士が対戦チャット可能になればいいなと思う。
技術的に難しくはないんじゃないの?

観戦はしていなかったですが、昨日のプリンスオブウェールズSをLiveで見ていて、なおかつ対戦チャットで同時刻に見ていた人同士が会話出来る仕組みがあったなら、
「ロフトさん5連覇おめでとう」くらいは言ってあげたかったかも(笑)
ビッグウェーブが3連覇を決め、その前の2シーズンをマイコンフィデンスで連覇しているので、
プリンスオブウェールズSが新設されてから全てをロフトさんが優勝していることになるわけですね。
いやいや、中距離めっちゃ強すぎですやん!
ところでこのプリンスオブウェールズってどんな意味だか知ってますか?
簡単に言えばウェールズ公ってことなので、現在のチャールズ皇太子を指します。
ちなみにプリンセスオブウェールズは本当はカミラ夫人を指すのですが、こちらはダイアナ元妃に遠慮してか
それは名乗ってないみたいですね(笑)
全く関係ない話ですが、退院して行きたい場所がありまして…
昨日から上野の森美術館で開催されている「怖い絵展」ってやつです。
そこに展示されている「レディ・ジェーン・グレイの処刑」ってゆう絵画が初めて日本で展示されているのですが
ジェーン・グレイはイングランド史上初の女王で、たった9日間でその地位を追われ、7ヶ月後に斬首された悲劇の女王のこと。
ヘンリー8世が晩年ちょっとおかしくなったせいで、ジェーン・グレイやメアリー1世、エリザベス1世、
それを取り巻く多くの女性が悲劇に見舞われたんですよねぇ。

本日は上半期の総決算となる宝塚記念が行われます。
82s_takaraduka.jpg
当然のことながら18頭フルゲートですが、何か意味があるのかわからないけれど10番枠のシンセツナヒトから
14番枠のガギュウゴッテスまで5頭の重賞未勝利馬が見事に並びました(笑)
重賞未勝利とは言っても実績もそれなりにあったり、勢いがあったり、この中から宝塚記念を勝つ馬が誕生しないとも言えないところ。
現に1番人気に推されたのは藍那さんのヴァラチュールですし。
藍那さんはこのレースを勝てばグランドスラム達成となりますね♪
ヴァラチュールの名前にもある”チュール”部分は母系を受け継いでるようですが、元は私が育てた馬ってこともあって
是非ここは応援したいところです!
しかし迎え撃つ馬たちもなかなかの曲者ばかり。
どうなることやら…。

そう言えば以前こんな画像を作って貼り付けたことがありましたっけ。
nextgs.jpg
特にオープンイベントとはしなかったですが、これを作って貼り付けたのが今年の3月11日。
そして2枠3番のこころ師匠がまずグランドスラムを達成したわけですね(笑)
馬単ならぬ馬主単なんてゆうものがあれば、今回藍那さんがGS達成すると3-1になるんですねぇ。
みなさん心の中で予想は当たってましたか?(笑)

それにしてもうちの馬は全く勝てないですねぇ。
失ったのは馬の能力だけではなさそうです。
運も失ったし、もっと何か大切なものが失われてる気がします(汗)
ただモチベーションなどはまだまだ満ち溢れてるのでご安心を♪

category: 競伝日記

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